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2016年5月31日 (火)

能登 曽々木海岸 G 2016.5.18撮影  

前回の漁師さんを点景にして撮ってみました。(その2)

撮影:木偶乃坊写楽斎
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花嫁のれん号 6 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 一枚目は一号車物販スペースで二号車との連結方向を
見た写真です。二枚目は同じく物販スペースから見た一号
車客室扉になります。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月30日 (月)

立山Craft2016  2016.5.29撮影

 新聞記事で「立山Craft2016」を読んで興味がわいて
行ってきました。沢山の出店があり、驚くほどの人出
でした。広い駐車場どころか途中の道路や農道にまで
駐車する車で身動きが出来ない状況で主催者には最
高イベントだったと思います。

 それに加えて真夏並みの暑さにやられた私たち夫
婦は早々に逃げ帰ってきましたので、やたらとTシャ
ツ関連画像ばかりが目立つご報告になってしまいま
した。

 なお、出品されていた品々は洗練された独創的な
商品が多くて好印象を持った私達です。写真に写っ
ていませんが、来場者も普通のこんな形のイベント
としてはオシャレな方が多かった様な気がします。
来場者の車は街中より輸入車比率が高かった様な・・・。
http://tateyamacraft.wix.com/tateyamacraft

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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花嫁のれん号 5 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 二号車の乗務員室入口です。
こんな感じですから中は全く見えませんので
運転士になった積りで前方を見る事が出来ま
せんね。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月29日 (日)

能登 曽々木海岸 G 2016.5.18撮影

 前回の漁師さんを点景にして撮ってみました。(その1)

撮影:木偶乃坊写楽斎

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花嫁のれん号 5 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 昨日に続いて今日も一号車内部です。
四枚目が私の座席の写真です。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月28日 (土)

能登 曽々木海岸「網繕い」 F 2016.5.18撮影

 写真の漁師さんとお話ししながら撮らせていただいた
んですが、その時のお話では繕っていらっしゃる網は
6年ほど前に亡くなった叔父さんの網なんだそうです。
 相当に絡んだ網でしたが上手に解かれるのに驚き
ました、流石です。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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花嫁のれん号 4 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 半個室車両の一号車内部です。
私たちはこちらの車両で「扇絵の間」で三人席でして
向かい側に御一人様がいらっしゃいましたね。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月27日 (金)

能登 曽々木海岸「窓岩」 E 2016.5.18撮影

撮影:木偶乃坊写楽斎
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花嫁のれん号 3 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 今日からは「花嫁のれん」号内部の写真を
アップしていきますが、それは車両の豪華さ
と素晴らしさを知っていただきたいとの思い
での事ですのでよろしくお願いいたします。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月26日 (木)

能登 曽々木海岸「窓岩」D 2016.5.18撮影

 能登の海は綺麗で澄んでいました、正に
「心が洗われるような」感じでしたね。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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花嫁のれん号 2 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 今回は切符を落とすと言うドジをやらかしてしまった私です。
陸橋の上から「花嫁のれん」号を俯瞰した写真を撮った時に
胸のポケットから落ちたらしいんですが夢中になっていて気
が付かなかったんですね。
 慌てて改札の女性に話すと、何方かが乗車券と特急券の
4枚の内の一枚だけを届けた方があったという事で、そこま
で探しに行って見つけていただき事無きを得ましたがいつも
ながら間抜けな私です。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月25日 (水)

能登 曽々木海岸「窓岩」C 2016.5.18撮影

 窓岩の天辺に鳶が一羽、停まったり、舞ったりしていました。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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花嫁のれん号 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 この豪華な「花嫁のれん」号をデザインしたのは何方
なんだろう?と気になって調べてみました。
http://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/20150821_717320.html
それによると「デザインは近畿日本鉄道「しまかぜ」の
デザインも手がけた監修 山内陸平氏とデザイナー 井
上昭二氏。クリエーティブディレクター・アートディレク
ターは山本俊治氏」となっていますね。

 ここで「なぜデザインした方が気になったか」と言いま
すと其処此処で沢山目にする水戸岡鋭治氏デザイン
の車両が私個人としては好きじゃないんですね。そん
なところ
で「花嫁のれん」号を一目見て気に入ってしま
ってデザ
イナーを調べたという次第です。
 なお、これはあくまでもこれは私の勝手な印象でして
お気になさる方はスルーしていただきますようお願い
申し上げます。m(_ _)m

ご参考までにこんな記事もありました。
http://toyokeizai.net/articles/-/42509

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月24日 (火)

能登 曽々木海岸「窓岩」B 2016.5.18撮影

 窓岩も近寄ると迫力がありますね。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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和倉温泉駅 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 和倉温泉駅にも「花嫁のれん」が展示されていて、
花嫁さん気分で潜れるように展示されていました。
早速体験する「空飛ぶアヒル」です。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月23日 (月)

能登 曽々木海岸「窓岩」A 2016.5.18撮影

 曽々木海岸は数え切れないほど撮影に行っていますが
いつ行っても新しい発見があって嬉しい私です。
https://goo.gl/maps/TQKM8tLDX2r

撮影:木偶乃坊写楽斎

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のと鉄道 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 この日の三回目の乗車体験は「のと鉄道」です。
http://www.nototetsu.co.jp/

車両は「花咲くいろは」のラッピング列車ですが、
これは同題名のアニメがあり、湯乃鷺温泉(金沢
の湯涌温泉がモデル)を舞台に物語が展開され
ていて、湯乃鷺温泉駅が「のと鉄道」の西岸駅が
モデルになっていることから取り入れられている
ようです。
 最後の画像は和倉温泉駅ホームですね。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月22日 (日)

能登 石楠花寺(天王寺) 2016.5.18撮影

 このお寺のシャクナゲが有名で何回か通わせて
いただいています。ただ、今回は開花時期を大分
過ぎていたの心配しながら行って見ました。
 やはり、花は落ちてしまっていましたが、ホンの
一部にと言うか片隅に固まって咲いていたのでア
ップで撮ってきたものです。
http://wajimanavi.lg.jp/www/view/detail.jsp?id=1000

撮影:木偶乃坊写楽斎
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JR七尾駅「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 JR七尾駅は「のと鉄道」の始発駅でもあるので
それぞれに改札口があります。そして、流石に七
尾ですね、「花のれん」があちこちに飾られていま
す。そして「でか山」の大きな車輪もデーンと鎮座
していました。

でか山
http://www.nanao-cci.or.jp/dekayama/

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月21日 (土)

別所岳スカイデッキ 「能登ゆめてらす」 2016.5.18撮影

 先日、写真好きな方とドライブで出かけましたので
その時の写真をアップさせていただきます。

 先ずは”別所岳スカイデッキ 「能登ゆめてらす」”
です。この展望台は空中回路もある素敵な建物で
すね。山羊も飼われていてお子さんに人気がある
ようです。
http://www.hot-ishikawa.jp/sys/data?page-id=6410

撮影:木偶乃坊写楽斎
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わくライナー 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 最初に今回の「北陸トライアングルルートきっぷ」で回った
タイムスケジュールをアップいたします。料金は二人分のを
表示しています。

 番屋街から七尾駅までは約40分かかりますが能越道の
お陰で随分早くなったものだと感心します。以前は160号
線で一時間ほどかかったと思いますのでね。

 その能越道でバスの遥か前をスーパーセブンらしき車が
走っているのに気が付いたので撮ってみました。どうしてか
ち言うと30数年前にこの型のに乗っていたんですよね。こ
の車は全体がイエローですが、私が乗っていたのはボディ
がアルミのままで前後フェンダーはグリーンでした。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
1
 
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2016年5月20日 (金)

氷見番屋街 「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影

 加越能バス「わくライナー」の氷見での停留所はこの番屋街
ですから私たちが利用するにはここまで来る必要があります。
それで昨日アップした市内循環バス「怪物くんバス」を利用し
たという訳です。
http://himi-banya.jp/

 この日は朝の早めの時刻でしたが結構賑わっていました
から人気があるんですね。
 
 歓迎ポスターに私の写真が使われているのでそれも載せ
てみました。(-_-;)

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月19日 (木)

「北陸トライアングルルートきっぷ」で  2016.5.15撮影 最初は「怪物くんバス」

 「ベルモンタ」と「花嫁のれん」号乗車を二日間にわたって
体験してきました。初日の「ベルモンタ」を続けてアップしま
したので、次は「花嫁のれん」号になります。

 そこで利用したのが「北陸トライアングルルートきっぷ」で
して、和倉温泉駅と金沢駅と高岡駅を結ぶ三角形の地域
を二日間乗り降り自由で乗り放題¥2,500と言う割安切符
です。この三角形の中に新幹線「新高岡駅」バス停と和倉
温泉バス停を結ぶ直行バス「わくライナー」も含まれていま
す。このバスが氷見を通るので今回これを利用しました。
 なお、追加で七尾駅と穴水駅間の「のと鉄道」と、高岡駅
と城端駅を結ぶJR城端線もこの切符で利用できます。
北陸トライアングルルートきっぷ
http://tickets.jr-odekake.net/shohindb/view/consumer/tokutoku/detail.html?shnId=116000075

加越能バス「わくライナー」
http://www.kaetsunou.co.jp/regular/wakura/

 さて、その第一回は残念ながらこの切符に含まれない
氷見市内循環「怪物くん」バスで自宅から氷見番屋街へ
向かいました。乗車料金は¥100です。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月18日 (水)

JR氷見線観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」最終回 16.5.14撮影

 この「ベルモンタ」はJR氷見線から新幹線「新高岡駅」まで

運行されていますが、直通運転にはちょっと面倒な事があるん
ですね。一寸わかりにくいお話ですので一枚目の図でご説明さ
せていただきます。この図は「JRおでかけネット」のをお借り
しました。

1.氷見駅から来た「ベルモンタ」は高岡駅6番線に入ります。
2.そして、車両は一番と二番線のJR城端線に移動しないと新幹
 線「新高岡駅」には行けません。
3.その間にある三番線・四番線・五番線を乗り越えて移動しな
 いといけないのですが空中移動なんか出来ませんから、この
 別会社線路「あいの風鉄道」の線路を使用する事になります。
4.それで、話し合いの結果、この線路を利用して行ったり来た
 りしてジグザグとスイッチバックの様に構内を移動する事と
 なりましたが、この乗客の乗せたままで構内移動を行うと言
 う事が珍しいらしいのです。五枚目の写真はその為に運転士
 さんが「あいの風鉄道」本線に一旦「ベルモンタ」を止めて、
 前方から後方の運転席に移動していくところなんですね。

 六枚目は帰りに利用したJR氷見線「忍者ハットリ君」列車で
す。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル

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2016年5月17日 (火)

JR氷見線観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」その6 16.5.14撮影

 「ベルモンタ」車内には井波彫刻や高岡銅器を使った
アクセサリーが随所に散りばめられています。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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JR氷見線観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」その5 16.5.14撮影

 「ベルモンタ」には
”氷見市観光ボランティアガイドグループ「つままの会」”の
メンバーが乗って沿線のガイドをしていらっしゃいます。
http://www.info-toyama.com/guide/70013/
二枚目の写真は車窓から見る「雨晴の女岩」です。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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2016年5月16日 (月)

JR氷見線観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」その4 16.5.14撮影

 氷見線の氷見駅と島尾駅間の海側に氷見市海浜植物園
があります。
 そこの職員の皆さんが「ベルモンタ」が通る時に毎回ご覧
の様に手を振って大歓迎をしています。車外からこの様子
を撮った写真は新聞やTVで紹介されていますが、車内から
撮った写真は見た事がなかったので今回狙って撮ってきま
した。

撮影:木偶乃坊写楽斎

 
Dsc_9161
 

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JR氷見線観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」その3 16.5.14撮影

 車内では寿司職人さんが乗車していて予約客に
握りたての寿司を提供しています。撮影許可をお
願いしたらご覧の様にポーズをとっていただきました。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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振り返って見る「風の盆」上新町前夜祭A 2007.8.25撮影

 撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_0706

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2016年5月15日 (日)

JR氷見線観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」その2 16.5.14撮影

 「その2」で「ベルモンタ」登場です。
この時も満席で人気の程を実感いたしました。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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JR氷見線観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」その1 16.5.14撮影

 昨日の予告に続いて今日から「ベルモンタ」シリーズを
アップさせていただきます。先ずは新装なった氷見駅前施
設と、建て替えはしていませんが駅舎内をご覧いただきた
いとおもいます。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
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越中八尾 西町練習光景 2007.8.25撮影

 上新町の前夜祭に向かう途中に西新町公民館前を
通りかかると成年女子の練習光景を見ることができま
した。真剣な練習ぶりに惹かれて撮った一枚です。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_0684

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2016年5月14日 (土)

JR氷見線観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」16.5.14撮影

 今日は先日書きこんだ「ベルモンタ」に乗って 来ました。
明日から順番にアップさせていただき ますのでよろしく
お願いいたします。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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2016年5月13日 (金)

越中八尾 禅寺橋を禅寺坂上から 2007.8.25撮影

 禅寺坂を上り、振り返ると井田川と禅寺橋、そして
町民広場には前夜祭を楽しみにおいでになったお客
さんの貸し切りバスがズラーッと並んでいました。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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2016年5月12日 (木)

越中八尾 禅寺橋 2007.8.25撮影

 上新町の前夜祭に向かう際に撮りました。
禅寺橋の街灯と月です。先月4/24にアップした日記には
欄干と禅寺坂の画像があります。
 禅寺橋の説明です。

http://www8.city.toyama.toyama.jp/kanko/album_detail.phtml?Record_ID=b47df0ec6b54bd82f2194abcb08571de&TGenre_ID=210
撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_0670

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2016年5月11日 (水)

振り返って見る「おわら風の盆」 2007.8.24

 今町では直角に曲がる通りがあるので町流しを
正面から撮る事が出来ますね。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_9985

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2016年5月10日 (火)

振り返って見る「おわら風の盆」 2007.8.24

今町での前夜祭へ向かって階段を上る観覧客の皆さんです。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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2016年5月 8日 (日)

氷見 湊川のツツジ A

 今朝AM5:30から湊川の清掃と花壇への花植えを町内総動員
で行いました。丁度ツツジが満開で特別に綺麗でしたので撮って
きました。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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2016年5月 7日 (土)

越中おわら 風の盆ステージ その6  2007.2.18撮影

撮影:木偶乃坊写楽斎 
Img_6860

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2016年5月 6日 (金)

越中おわら 風の盆ステージ その5  2007.2.18撮影

撮影:木偶乃坊写楽斎
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2016年5月 5日 (木)

越中おわら 風の盆ステージ その4  2007..2.18撮影

 これを撮影した時以来「風の盆ステージ」を鑑賞
していませんが演出も変わっているでしょうから今年
は見に行こうかと思っています。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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2016年5月 4日 (水)

越中おわら 風の盆ステージ その3  2007..2.18撮影

 ステージでの「おわら披露」はなかなか幻想的です。

撮影:木偶乃坊写楽斎

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2016年5月 3日 (火)

今日は越中八尾「曳山祭り」

 ご参考までに2008.5.3に撮影した画像をあっぷさせていただきます。

http://www.yatsuo.net/kankou/news/event/post_52.html

撮影:木偶乃坊写楽斎
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越中おわら 風の盆ステージ その2  2007..2.18撮影

 今日の八尾は曳山祭りで賑わいます。
曳山の豪華さ、彫刻の素晴らしさには
感動させられます。

撮影:木偶乃坊写楽斎
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2016年5月 2日 (月)

越中おわら 風の盆ステージ その1  2007..2.18撮影

 越中八尾観光会館(曳山展示館)ホールにて
毎月第二と第四土曜日に「おわら踊り」が定期
的に開催されています。

http://www.yatsuo.net/kankou/KAIKAN/owara.html

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_6744

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平湯大滝 2016.5.1撮影

 昨日は高山へ行こうかと思ったんですが
GWで行楽へ急ぐ自動車の多さに恐れおの
のいて「平湯大滝」に目的地変更しました。
https://goo.gl/maps/y3Khz3fqxoy 

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_0851

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