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2017年10月31日 (火)

氷見 古い家並み(中央町) 撮影:2017.10.25

 氷見町一円を焼き尽くした昭和13年9月6日
にあった「氷見大火」で被災しなかった中央町
(旧今町)の一部に古い家並みが残っています。
http://blog.goo.ne.jp/tatsuouemura/e/56848d37b6dab20bf9f34be70889c5e8
道路の幅が一定でなく、曲がったりもしていて
他の町の碁盤の目状の道とも違っています。
「北の橋」を撮影した後に廻ってきましたので
ご覧いただきたいと思います。
 四枚目の写真は古い家の雰囲気を残して
リニューアルされています。
撮影:木偶乃坊写楽斎
Dsc_2594

 
Dsc_2599
 
Dsc_2610
 
Dsc_2619

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2017年10月30日 (月)

氷見 北の橋架替工事中 撮影:2017.10.25

  氷見市街地の北側を流れる上庄川にかかる
北の橋が架替工事中です。壊される前に撮っ
ていますので比較のために両方の写真を日付
入りでアップいたします。
撮影:木偶乃坊写楽斎
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2017年10月29日 (日)

氷見海岸 比美乃江大橋の夕焼け C  撮影:木偶乃坊写楽斎

 夕焼けが段々と薄くなり暗くなってくると
比美乃江大橋がライトアップされます。
Img_5943

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2017年10月28日 (土)

氷見 今日の立山連峰(地蔵町海岸より) 撮影:2017.10.28

  足腰の弱さを痛感して30分ほどのウォーキ
ングを始めました。が、私の事ですから三日
坊主で終わってしまいそうな気がしています
がなんとか今日で一週間は続いています。
そのウォーキング中に撮った写真です。曇り
空に立山連峰が薄っすらと浮かんでいました。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Dsc_2633

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氷見海岸 比美乃江大橋の夕焼け B  撮影:木偶乃坊写楽斎

 左手に五重塔が見えますがこれは寺院で
なくて個人宅の庭に建てられたもので「個人
が建てた五重塔」と言う事が珍しいですね。
Img_5867

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2017年10月27日 (金)

氷見海岸 比美乃江大橋の夕焼け A  撮影:木偶乃坊写楽斎

 氷見市市街地北側を流れる上庄川にかかる
比美乃江大橋で氷見市のシンボルの一つに
数えられます。
Img_5784

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2017年10月26日 (木)

氷見海岸 気嵐の唐島  撮影:木偶乃坊写楽斎

 昨日の写真と同じ日に撮った写真です。
偶には立山連峰を入れないで撮ることも
有るんですよ。とは言え、薄く写っていま
すが・・・。
Img_7569

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2017年10月25日 (水)

氷見海岸 クレーン船と灯台  撮影:木偶乃坊写楽斎

 朝の海の写真を続けます。
気嵐の中に浮かぶクレーン船は「波消しブロ
ック」を設置したりしているのを見たことが有
ります。左上に薄くシルエットになって見えて
いるのは立山連峰です。
Img_7552

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2017年10月24日 (火)

氷見海岸 金色の海  撮影:木偶乃坊写楽斎

 朝日を浴びて金色に染まる海と立山連峰。
そして、漁から帰る漁船と灯台のシルエット。
Img_3142

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2017年10月23日 (月)

氷見海岸 暁 C  撮影:木偶乃坊写楽斎

 今日の写真では水平線上に立山連峰では
なくて雲が見えています。雲は色々と写真に
変化を与えてくれますね。
Img_2914

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2017年10月22日 (日)

氷見海岸 暁 B  撮影:木偶乃坊写楽斎

 唐島の左手に見える台形の灯りは漁船
でして、暗かったのでシャッタースピードが
長くなり、開いている間に移動した部分が
写って台形になっています。
Img_2854

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2017年10月21日 (土)

氷見海岸 暁 A  撮影:木偶乃坊写楽斎

 この時刻に見る事ができる光景で、以前に
もアップしていますが空には小さく三日月も
写っています。
Img_2510

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2017年10月20日 (金)

氷見海岸 気嵐C  撮影:木偶乃坊写楽斎

 気嵐の手前に波しぶきが上がっていますが
あまり目立たないのは腕不足の所為ですね。(涙)
Img_2367

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2017年10月19日 (木)

氷見海岸 気嵐B  撮影:木偶乃坊写楽斎

 昨日の写真からチョット時間をおいて
朝陽が立山連峰から離れた時の写真
になります。唐島の周りの海面を入れ
て撮っています。
Img_2347

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2017年10月18日 (水)

氷見海岸 気嵐A  撮影:木偶乃坊写楽斎

 冬の氷見海岸では気嵐を見る事ができて
朝日が昇るとその光を映して幻想的な光景
となって魅了されますね。
Img_2251

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2017年10月17日 (火)

氷見海岸 曙光  撮影:木偶乃坊写楽斎

 氷見海岸を撮影してて一番好きな光景の
一つがこれだったりします。立山連峰の上に
見える橙色から上空の紺色へと変わる空が
凄く綺麗なんですね。
Img_2021

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2017年10月16日 (月)

氷見「剱御前と別山の間より上る朝陽」 碁石ヶ峰より

 立山連峰より上る見事な日の出を見る事が
できました。手前下部には唐島と比美乃江大
橋が小さく見えています。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_8350

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2017年10月15日 (日)

氷見「輝く朝」 碁石ヶ峰より

 日の出前の富山湾、金色に明るく輝く空。
今日は良いことがありそうな予感がしませ
んか。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_8295

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2017年10月14日 (土)

氷見「輝く朝霧」B 碁石ヶ峰より

 昨日の写真からカメラをチョット右に振って
撮った写真です。手前の川霧に沈んでいる
のが氷見市街地で、その向こうに黒く突堤が
伸びていて、その上に島が数個見えますが
それが雨晴の女岩と男岩、そして、更に向こ
うに富山新港が見えています。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_7999

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2017年10月13日 (金)

氷見「輝く朝霧」A 碁石ヶ峰より

 冬の放射冷却現象の時に現れる朝霧です。
これが市街地と海上一面を覆うことがありま
す。気嵐は海上で発生しますが、市街地を覆
うのは市内を流れる上庄川と十二町潟から発
生する川霧で幻想的な光景を見せてくれます。
唐島と比美乃江大橋が霧の中に見えます。
 今日と明日アップする写真は碁石ヶ峰へ朝
陽を撮りに行った際に撮影したもので感動し
てしまいました。以前に朝日山公園からの写
真もアップしたことが有りますね。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_7988

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2017年10月12日 (木)

夕陽に染まる立山連峰 撮影:木偶乃坊写楽斎

 夕陽が西に(右方向)沈む頃、その光を
反射して立山連峰がピンク色に染まる事
が有ります。
 左の高い山が剱岳、チョット右側でガク
ッと下がる直前が前剱、そして、次に高く
なってるのが剱御前と別山、そして右に
台形に見える立山三山(左から富士の折
立、大汝山、雄山)となっています。
Img_8089

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2017年10月11日 (水)

氷見海岸の夏「唐島」 撮影:木偶乃坊写楽斎

 今年撮影した夏の立山を以前にアップして
いますが、これは以前に撮影した写真です。
 夏でもこんな風に見えることが有りますが、
大変珍しい事なので見る事ができた人はラ
ッキーな方ですね。
Img_2537

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2017年10月10日 (火)

氷見海岸の夏 撮影:木偶乃坊写楽斎

 氷見市宇波での海水浴風景ですが夏には
珍しく海の上に立山連峰も見えます。
Img_2554

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2017年10月 9日 (月)

氷見海岸 朝の漁場

 朝陽が立山連峰から顔を覗かせ、海上では
漁船が何隻か漁をしていました。冬の「輝く朝」
の光景です。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Img_1227

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2017年10月 8日 (日)

朝陽と唐島と気嵐

 以前に撮影した写真です。冬になると
顕著さに違いはありますが気嵐が発生
します。朝日を受けて幻想的な光景を
見せてくれます。

撮影:木偶乃坊写楽斎
Dsc_0502

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2017年10月 7日 (土)

安房峠へ紅葉視察 最終回 撮影:2017.9.29

 安房峠を平湯側から登って上高地側へ
降りて、帰りは安房トンネルを通って帰っ
て来ました。峠を通ると約30分(撮影時間を除く)
それがトンネルだと5-6分しかかかりま
せん。1997年にトンネルが完成するま
では上高地へ行く観光バス等がすれ違
いできないどころか、カーブは切り返しし
ないと通過できない細い道の峠だったの
ので観光シーズンは大渋滞で何時間も
かかったと聞いています。だから今では
峠を利用する車は殆どありません、私達
が峠を通過する間に出会った車は10台
にも満たなかったと思います。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
Dsc_2297

 
Dsc_2298
 
Dsc_9823
 
Dsc_9828
 

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2017年10月 6日 (金)

となみ夢の平コスモスウォッチング 最終回 撮影:2017.10.1

 今日の新聞にここのニュースが載って
いました。やはり満開は14-15日頃と
の事ですが、この週末から見頃が始まり
ます。駐車場の混雑が心配な方は平日
の観賞をお薦めいたします。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
Dsc_2520

 
Dsc_2525
 
Dsc_9879
 
Dsc_9885

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2017年10月 5日 (木)

となみ夢の平コスモスウォッチング 3 撮影:2017.10.1

 昨日の新聞には10/14,15あたりが一番
キレイに咲くのではないかと出ていました。
ライブカメラが有りますのでそれで確認し
てから出かけるのも良いかもしれません。

ライブカメラ
http://www.city.tonami.toyama.jp/livecam/4.html

 それと、イベントの有る土曜日曜は大変
な人出で渋滞が起きて、会場入りまで一
時間から数時間かかるなんてことも有る
ようですから平日に行くのも良いかもしれ
ませんね。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
Dsc_2441

 
Dsc_2470
 
Dsc_9869
 
Dsc_9870

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2017年10月 4日 (水)

安房峠へ紅葉視察 6 撮影:2017.9.29

 自宅を出発する時は曇り空でしたが天気
予報では「午後から晴れ」と言うのを信じて
出かけたのが正解で青空も見え始めました。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
Dsc_2293

 
Dsc_2295
 
Dsc_9809
 
Dsc_9822

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2017年10月 3日 (火)

となみ夢の平コスモスウォッチング 2 撮影:2017.10.1

  花の数が少ないと写真にならないかと
思ったんですが、少ないなりに撮ることが
出来たような気がします。
 三枚目では花の向こうに剱岳がシルエ
ットとなって見えていました。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
Dsc_2423

 
Dsc_2457
 
Dsc_9856
 
Dsc_9866

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安房峠へ紅葉視察 4 撮影:2017.9.29

 紅葉にはまだ程遠い状態でしたの
で目を皿のようにして探して撮った
紅葉写真を三回に分けてアップさせ
ていただきます。
 一枚目は峠から松本方向を眺めた
写真ですが左手に見える雪渓の下辺
りが上高地だそうです。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
Dsc_2238

 
Dsc_2288_2
 
Dsc_9792
 
Dsc_9807

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2017年10月 2日 (月)

となみ夢の平コスモスウォッチング 撮影:2017.10.1

 10月7日より開催されるイベントですが
ヒョットしたら咲いてるかもしれないと思っ
て行ってきました。まだ早くて殆どが蕾で
したので華やかさには欠けていましたが
折角ですのでシャッターを切ってきたのを
載せさせていただきます。
 イベント内容につきましては下記サイト
でご覧ください。
https://www.city.tonami.toyama.jp/event/1330495346.html

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
Dsc_2418

 
Dsc_2420
 
Dsc_9848
 
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安房峠へ紅葉視察 3 撮影:2017.9.29

 安房峠最高地点は丁度安房トンネルの
中間あたりの真上になります。
https://goo.gl/maps/AGc5xKydANq
 そこに見えるのが丸くて白い建造物。
「何だろう?」と思っていましたが、これが
安房トンネルの換気縦坑なんだそうです。
「この400m下にトンネルが有る」と偶々
換気縦坑点検においでになっていた方に
教えていただきました。

P.S
 その後の調べで「450m下」と書い
てあるサイトが有りましたが、それが正
しいようです。

撮影:木偶乃坊写楽斎・空飛ぶアヒル
Dsc_9814

 
Dsc_2256
 
Dsc_2253
 
Dsc_2260

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2017年10月 1日 (日)

五箇山和紙まつり 「道の駅たいら」にて 撮影:2017.101

 夢の平コスモスの咲き具合の確認に行った
ついでにチョット足を伸ばして五箇山まで行っ
てきました。今朝の新聞で「五箇山和紙まつり」
が昨日と今日、開催されていると知ったから
なんですね。合掌造り見学からの流れなのか
外人さん団体もいらっしゃって大賑わいでした。
http://www.city.nanto.toyama.jp/cms-sypher/www/info/detail.jsp?id=18658

撮影:木偶乃坊写楽斎
1

 
2
 
3
 
4
 5
 
6

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安房峠へ紅葉視察 2 撮影:2017.9.29

 前回の写真の一枚目には標高1,780mと
有りましたが、そこからチョット登った二枚目
に有る松本市の標識のある最高地点は1,790m
なんだそうです。
 それを今日アップしたコンクリート製の碑
を調べて知りました。三枚目の写真の碑は
余りにも崩れすぎていてどんな碑文が有っ
たのか分かりません。それで色々と検索し
たら、一枚目と二枚目の画像を見つける事
が出来て、上の銘文が「安房峠」で、下のは
上の文字は不明ですが、下は1,790mと有
るようです。一枚目が2000.5.28で銘板が上
下に二枚有り、二枚目2003.8.16では上の
銘板が落ちて,そして今回2017.9.29ではど
れも無くなってしまっています。コンクリート
製のはこんなに崩れるんですね。ご参考ま
でにと三枚目に並べたお地蔵さん画像は同
じ時(自動車が通れるような道路の完成時
昭和13年)に安置されたようですが崩れてい
ません。なお四枚目の土台には「岐阜県」と
ありました。

撮影:木偶乃坊写楽斎
00528

 
03816
 
17929
 
17929a

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