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2018年3月31日 (土)

桜 1 庄川水記念公園にて 2018.3.31

 満開にはもうチョットかかりそうな
庄川水記念公園へ散歩に行ってき
ました。
https://goo.gl/maps/P9kbKtAc9r22

一枚目 木偶乃坊写楽斎 撮影
二枚目 空飛ぶアヒル   撮影
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氷見 薮田北漁港(小杉漁港) 5 撮影:2018.3.27 木偶乃坊写楽斎

 二枚目は船小屋になります、今では廃船
置き場になっています。
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2018年3月30日 (金)

氷見 薮田北漁港(小杉漁港) 4 撮影:2018.3.27 木偶乃坊写楽斎

 突堤先端の赤灯台の先に消波堤が築かれ
ていました。漁港の種類には以下のような種
類分けがなされている様です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%81%E6%B8%AF
氷見では氷見漁港が第三種で他は第一種と
なっています。

  • 第1種漁港 - 利用範囲が地元の漁業を主とするもの。2,128港
  • 第2種漁港 - 利用範囲が第1種より広く、第3種に属さないもの。519港
  • 第3種漁港 - 利用範囲が全国的なもの。101港
  • 第4種漁港 - 離島その他辺地にあって漁場の開発、または避難上、必要とされるもの。99港
  • 特定第3種漁港 - 第3種のうち振興上、特に重要な漁港。13港

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  •  
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2018年3月29日 (木)

氷見 薮田北漁港(小杉漁港) 3 撮影:2018.3.27 木偶乃坊写楽

 漁船からのロープを繋ぐビットの形ですが
ここでは四角いのや丸いのが有りました。
大きな船用なのか他にはパイプ型のもあり
ますがここでは見なかったような気がします。
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2018年3月28日 (水)

氷見 薮田北漁港(小杉漁港) 2 撮影:2018.3.26 木偶乃坊写楽

 昨日は「小杉漁港」と書いていましたが
昨日も撮影に行って地元の方とお話して
いましたら「正式名称は”薮田北漁港”と
言う」との事でした。でも、皆さんも「小杉
漁港」といつも呼んでいるそうです。
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2018年3月27日 (火)

氷見 薮田北漁港(小杉漁港) 1 撮影:2018.3.26 木偶乃坊写楽

 今日から小杉漁港になります。
以前のこの漁港は今みたいに広くはありま
せんでした。リンク先のgoogle マップの画像
漁港の下半分ほどが埋め立てられて広がっ
た部分になります。
https://goo.gl/maps/2isaUkPab6M2
 と言う訳で、先の二つの漁港の様に全体
を一望のもとに、とはいきませんでした。
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2018年3月26日 (月)

氷見 薮田漁港 13(最終回) 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 撮影を続けていたら沖から一隻の漁船が
帰ってきました。見るとその漁師さんがウ
エットスーツを着ているのに気が付きまし
たが「何故?」。
 不思議に思って尋ねてみるとウニ漁だっ
たとの事ですが、今まで「氷見でウニ漁」
と言うのは聞いた事がありません。七尾市
の水産業者さんからの依頼で最近始められ
たらしいです。氷見海岸にはウニが沢山い
て漁師さんからも「網が痛むので獲ってく
れ」と言われるとの事。ウニの身だけでは
なくて殻も刺し身の舟盛りの容器の一つと
して使われるんですね。
 氷見のホテルや民宿さんもこのウニを特
産として利用することを考えてみたら良い
んではないですかね。名物が一つ増える事
になるんですから、これを使わない手はな
いと思うんですが・・・・。
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2018年3月25日 (日)

氷見 薮田漁港 12 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 氷見漁港の漁船とは全体の雰囲気が違う
ような印象を受けたんですが、何がどう違う
のか私にはよく分かりません。漁法の違いで
漁船も違うんでしょうかね。
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2018年3月24日 (土)

氷見 薮田漁港 11 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 なぜか浮き玉に惹かれる私がいます。
それも、今では使われていないガラス
製のが好きなんですね。

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2018年3月23日 (金)

氷見市立博物館 中世の氷見を訪ねるー暮らしと祈りの世界ー

 只今開催中の表題にある展示を拝観して
来ました。室町時代の遺跡や城跡からの出
土品や、市内寺院の同時代頃の仏像が展
示されていて、色々と教えていただきました。
期間は3/2から3/25までですので明後日に
は終了してしまいますが市内の皆さんには
是非見ていただきたいと思いアップさせて
いただきます。
http://www2.city.himi.toyama.jp/museum/tokubetu.html
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氷見 薮田漁港 10 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 春の漁港と言う感じですが、この後にあの
寒さが来るとは思ってもいませんでした。
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2018年3月22日 (木)

氷見 薮田漁港 9 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 一枚目の奥と二枚目の建物は船小屋と言う
んでしょうかね。相当な古さですが今も使われ
ている様です。
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2018年3月21日 (水)

氷見 薮田漁港 8 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 綺麗な空と海、そして驚くほど整理整頓
されている港内でした。この漁港の関係者
の皆さんはシッカリとした方々なんでしょう
ね。
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2018年3月20日 (火)

氷見 薮田漁港 7 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 画像調整ソフト PhotoShopでチョット遊んで
みました。一枚目が元写真で他の三枚を絵
画風に変えたんですが・・・。
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2018年3月19日 (月)

氷見 薮田漁港 6 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 赤灯台の所から撮った立山連峰です。
海面に白く小さく点々と見えるのは大敷網
の浮玉です。
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2018年3月18日 (日)

氷見 薮田漁港 5 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 赤灯台が春の陽光を浴びていました。
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2018年3月17日 (土)

氷見 薮田漁港 4 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 ロープで括られた黒い袋が沢山ありましたが
これは定置網を海底に固定するための錘だと
思われます。

 
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2018年3月16日 (金)

氷見 薮田漁港 3 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 昨日と同じく港内の写真です。
水中の藻の生え具合も見れるほど綺麗に
澄んでいました。
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2018年3月15日 (木)

氷見 薮田漁港 2 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

 青い海、青い空、そして澄んで底の砂迄
見通せる綺麗な港内と、なんとも気持ちの
良い薮田漁港でした。
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2018年3月14日 (水)

氷見 薮田漁港 1 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽

阿尾漁港の次に北方向にあるのが薮田漁港
です。「セメント王」とか「京浜工業地帯の父」
とも呼ばれる浅野総一郎の生誕地でして銅像
の立ってる公園などもあります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E9%87%8E%E7%B7%8F%E4%B8%80%E9%83%8E
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2018年3月13日 (火)

氷見 阿尾漁港 15(最終回) 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽

 古い今では使われていないような小さな
小屋がありました。その戸に土蔵に使われ
ているような立派な錠前が付いていて錆び
ているのが目について思わずシャッターを
切りました。
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2018年3月12日 (月)

氷見 今日の立山連峰 撮影:2018.3.12 木偶乃坊写楽斎

  良いお天気になった今日の氷見です。
漁港シリーズで次の薮田漁港へ撮りに
行ってきたんですが、立山連峰が薄く見
えていました。チョット迫力不足ではあり
ますがアップいたします。
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氷見 阿尾漁港 14 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽

 昨日の写真にあった赤い灯台から阿尾城跡
を眺めた画像です。中央上部に小さくポツンと
鉛筆のようなのが写っているのは比美乃江大
橋です。
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2018年3月11日 (日)

氷見 阿尾漁港 13 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽

 突堤の先端にある赤い灯台から港内を
振り返った写真です。
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2018年3月10日 (土)

氷見 阿尾漁港 12 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽

 これは造船所ですが、今は廃業されてい
るんでしょうか、使われている気配は感じら
れませんでした。相当以前の事で何年程前
だったか覚えていませんが、ここで造られた
船の進水式の写真を依頼されて撮りに行っ
た事を思い出しながら撮っていました。
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2018年3月 9日 (金)

氷見 阿尾漁港 11 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽斎

 網が広げられているのは使用中で手入れ
の為でしょうか。そして、束ねられている網
はその内に廃棄されるんでしょうね。
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2018年3月 8日 (木)

氷見 阿尾漁港 10 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽斎

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2018年3月 7日 (水)

氷見 阿尾漁港 9 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽斎

 今までアップしてた漁具と違って、これは
使用中の漁網と浮き球等で船積み前かと
思われます。
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2018年3月 6日 (火)

氷見 阿尾漁港 8 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽斎

 「番屋」です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%AA%E5%B1%8B
写真としては入り口のアルミサッシ戸が
雰囲気を壊しているのが残念ですが、
代わりがないので仕方がないんでしょ
うね。これは今では番屋としては使用
されていなくて記念物として残されて
いて極稀にイベントに使われていると
聞いたような気がしますが、確かでは
ありません。
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2018年3月 5日 (月)

氷見 阿尾漁港 7 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽斎

 今日は漁港に積み上げてあった浮き球の
写真になります。色んな形と色があって面白
いですね。
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2018年3月 4日 (日)

氷見 阿尾漁港 6 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽斎

 中央奥に見える茶色のビルは以前に私の
大好きな自動車好趣味の集まりの会で利用
させていただいた民宿「美岬」さんです。
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2018年3月 3日 (土)

氷見 阿尾漁港 5 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽斎

 漁港内の其処此処に置かれていたのは
蛸壺なんでしょうかね。
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2018年3月 2日 (金)

氷見 阿尾漁港 4 撮影:2018.2.25 木偶乃坊写楽斎

 冬の漁港という事で色のない世界の中で
灯台の赤色が際立っていました。
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2018年3月 1日 (木)

じょうはな つごもり大市 撮影:木偶乃坊写楽斎 2018.2.28

 2月末日の降雪の緩んだこの時期に
年始のあいさつと精算に五箇山から訪
れた人々をもてなし、市が立ったのが
つごもり大市の由来です。

http://craft-ran.com/tugomori/

 リンク先には上記のように由来が書い
てありました。 写真にある子供達は城端
小学校の4年生だそうで自分達の手作り
の紙細工等を大きな声で声掛けして10
円から20円で販売していました。その後
「じゃんとこじゅにあ」と言う「YOSAKOI
よさこい)」風の踊りを元気に演じて
大きな拍手を受けていました。
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